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ひかるの

Author:ひかるの
25年間、ネパール、インド、タイと 
うろうろ歩き回っています。
アジアの工芸、人々の生活を 眼で、
身体で確かめ、伝えていきます。

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インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー
インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー 1

インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー 2

インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー 3


インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー 4

インドサリー(23) インド 刺繍シルクサリー 5

クレープシルク布の上に刺繍を施したシルクサリー
針を使った刺繍とアリ刺繍と呼ばれる器具を使った刺繍の両方が
使われている。
この頃では、コンピューターを組み込んだ刺繍機械を使っての刺繍が増え、
手刺繍が少なくなってきているし、洗いが簡単だということで、化学繊維に
刺繍されることが多くなってきている。
シルクの上の刺繍、そしてシルク布の肌触りは、化学繊維では味わえない。
こんな刺繍シルクサリーから、ドレスを作る人もいる。
このサリーに使われているクレープシルクなら、充分な強度もある。

http://blogs.yahoo.co.jp/hikaruno_season/19587444.html

ブログのこの記事で サリーに刺繍をする様子を取材しました。


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インド サリー | 11:51:27 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
これもいい色ですね。

もうひとつのブログの記事を見させていただきましたが
布の中央部分、子供の腕で届くのでしょうか?
2008-07-29 火 00:44:22 | URL | なな [編集]
サリーの布の幅が 1メートルですから、届きますね。
でも あまり複雑な刺繍は中央には持ってきませんね。

インドの刺繍のパタンは 各州ごとに特徴があります。
イスラム教徒の多く住んでいるところが産地になります。

カシミール、ラクノウ、カルカッタ、ラジャスタン、グジャラートなどが
刺繍の名手が揃っているとことです。
2008-07-29 火 01:45:59 | URL | ひかるの [編集]
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