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ひかるの

Author:ひかるの
25年間、ネパール、インド、タイと 
うろうろ歩き回っています。
アジアの工芸、人々の生活を 眼で、
身体で確かめ、伝えていきます。

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東京 秋の布の展示会の案内 11月4日~10日
東京 秋の布の展示会の案内 1

東京 秋の布の展示会の案内 2


 前回の布の展示会から6ヶ月が過ぎ、11月4日から11月10日まで 
 再び展示会を開くことになりました。

 ブータンの野蚕の手紡ぎ糸で織ったキラ(ブータンの女性用衣装)を中心に
 インド、東南アジアのシルク布も展示したいと考えています。

 山の国 ブータンの自然の息吹を感じさせる素朴で暖かい布の素晴らしさを
 感じ取っていただければ 幸いです。

 インドの野蚕シルク糸で織られた服地用の布も展示します。
 こぞって お出かけください。



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展示会 | 23:20:16 | Trackback(0) | Comments(8)
コメント
展覧会の宣伝
ひかるのさん

ご無沙汰してしまいました。お元気のご様子何よりです。
また展示即売会を開催されることおめでとう御座います。
少しでも宣伝になるようにと思い、私のブログにご案内を掲載致しました。
展示即売会のご成功をお祈り致しています。
敬具、藤山杜人
===記事の導入文=========
私の友人の、ひかるの さんが又東京へ帰って来てアジアの布の展覧会を開催します。以下はご本人の挨拶文と展覧会のご案内です。よろしくお願い申しあげます。
==========================
前回の布の展示会から6ヶ月が過ぎ、11月4日から11月10日まで 
 再び展示会を開くことになりました。
 ブータンの野蚕の手紡ぎ糸で織ったキラ(ブータンの女性用衣装)を中心に インド、東南アジアのシルク布も展示したいと考えています。
 山の国 ブータンの自然の息吹を感じさせる素朴で暖かい布の素晴らしさを 感じ取っていただければ 幸いです。
 インドの野蚕シルク糸で織られた服地用の布も展示します。
 こぞって お出かけください。
2009-10-28 水 15:36:46 | URL | 藤山杜人 [編集]
藤山様

いつも ありがとうございます。

いつもと同じ場所での展示会です。

今回は 野蚕のシルク布を中心に展示したいと思っています。
2009-10-28 水 21:00:39 | URL | ひかるの [編集]
楽しみにしています
こんにちは。
ヤクランドのヤクです。
ご案内ハガキ有難うございました。さっそくHPとブログで紹介させていただきました。

染め、織り文化を誇るブータンでも、どんどん時代が変化してきています。いいものを紹介してくださってありがとうございます。
TEORIYAさんでの展示、楽しみにしています。
2009-10-29 木 11:14:45 | URL | yakland の yak [編集]
久しぶりです。
ブータン国内では ネパール語が通じるというので
ブータンの生活文化を見てみたいという気持ちが強いのですが、
費用を考えると二の足を踏んでいます。

展示会のご紹介、ありがとうございました。
楽しみに お待ちしています。
2009-10-29 木 13:11:16 | URL | ひかるの [編集]
昨日は有難う御座いました!!!
hikarunoさん

下記のような報告記を今朝掲載しました。久しぶりにお会いして楽しかったです。有難う御座いました。藤山杜人
======================
「アジアの人を愛しているマイフレさんの展示会へ行ってきました」
アジアの伝統的な手織り・草木染めの布の蒐集家の ひかるの氏の展示会へ行ってきました。マイフレンドです。インド、ブイータン、タイなどの人々の中に混じって住み、現地の言葉を何種類も話し、人々を尊敬し、愛している独身の中年男性です。住んだ国々の、野生の蚕から紡いだ絹糸を草木染めにする伝統技術。そして色々な色に染めた絹糸を織り合わせて美しい布に仕上げる伝統技術。その技術も近代化の波に消えて行く。その前に草深い奥地に入って20年前、30年前に手織りで完成した布を蒐集する。現地の言葉が話し、人々と親しくならなければ絶対に手に入らないような貴重な布が所狭しと展示してありました。写真をご覧下さい。
展示してある野産のシルクの布は買うことが出来ます。しかし安易な気持ちでは買ってはいけません。アジアの人々が何カ月もかけて丁寧に仕上げて行った工程と作った人々へ対する尊敬の念を持って買って貰いたいというのが ひかるの さんの気持ちです。ですから決して安くは売っていません。高価です。安く売って粗末な使い方は絶対にして貰いたくない。それが ひかるのさんの気持ちです。

布の来歴やその地方の様子は ひかるのさんのブログ、「インド ブータン アジアの布 染織美術館」ーインド、ブータン、東南アジアの国々の生活文化を伝えますーに一枚一枚詳しい説明が出ています。http://asiancloth.blog69.fc2.com/ を是非ご覧下さい。

ひかるのさんと随分話し込んでしまいました。人間へ対する限り無い愛着と消え行くアジアの文化への燃えるような郷愁が私を魅了します。
===以下省略========
2009-11-05 木 16:20:57 | URL | 藤山杜人 [編集]
こんばんは。
昨日はブータンの布の時代ごとの特徴から民族移動のロマンへとお聞かせ戴き有難うございました。
ところで、名古屋に住むブータン布ファンの方から、名古屋方面ではやらないんですか~~~という、問合せがあります。
東京以外の展示予定は、ないんでしょうか?
2009-11-05 木 22:34:09 | URL | yakland の yak [編集]
藤山様

展示会のこと、紹介、宣伝を頂き、ありがとうございました。
その御蔭か、ブログへのアクセスが 今日は 大変
増えました。

                   ひかるの
2009-11-05 木 23:40:42 | URL | ひかるの [編集]
yakland様

昨日は 展示会においで頂き、ありがとうございました。

東京以外は 開催場所に つてがなく、難しいです。

ブータンの布は 1点1点が 大きく、搬入も大変です。

ある程度 売り上げの見通しとともに、クリアしなければならないことも

たくさんあります。

                  ひかるの
2009-11-05 木 23:46:34 | URL | ひかるの [編集]
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